佐野インランドポートでは、コンテナラウンドユースを積極的にコーディネート。
利用者様の物流効率化、コスト削減はもちろんのこと、環境負荷の低減や港湾地区での渋滞対策に大きく貢献いたします。

コンテナラウンドユースとは

▲吉田運送坂東デポの様子



佐野インランドポートでは24時間運営を行い、輸送業者がコンテナラウンドユース事業に参画しやすい(インランドポートに立ち寄りやすい)環境づくりを目指します。
また、長時間拘束されるドライバーへの配慮として、施設内に24時間利用可能な休憩所を設け、ドライバーの健康管理にも貢献いたします。
※夜間はオンシャーシでの対応となります。




コンテナについては、佐野インランドポートで検査を行い、ダメージがある場合は簡易的な修理を行います。より安全に利用者へコンテナを提供することが可能です。
また、修理のみを目的として訪れる利用者も受入れいたします。






コンテナの積み卸しや移動運搬を行う専用の大型荷役機械「リーチスタッカー」を導入。荷役効率を高めます。





国際条約(SOLAS条約)に対応し、貨物重量や偏荷重(コンテナバランス)の計測を可能にします。


グローバルコンテナマッチングシステムと連携中

http://gcm-sys.org/

グローバルコンテナマッチングシステムとは・・・
NPO法人エスコットが管理・運営する物流関連企業向け情報システム。 国際物流に関する様々な情報共有を図ることを目的とし、パソコンやス マートフォンを活用してコンテナマッチングの相手先を探すことも可能と なっている。



H29.12.04
監視カメラ完備
H29.12.01
いすゞ自動車の新車3台が納車
H29.11.17
横浜税関にて










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